慶応大学を2年で除籍のNER、「18歳までやり直せる社会」を提言


「若い間にリルートできるような社会にしてほしい」と、慶応大学を2年で除籍になった雑談配信者のNERさんが2月18日に行われた「雑談配信者」公式生放送で提言をしました。

 学校に行く必要があるか?についての議論で、読み書きを学習するために中学校までは必ず行った方がいいとした上で、全員が高校進学することには疑問視。「そこから先は選択肢を広めて、例えば中学卒業したら18歳位まではいくらでもリルートできるような社会にしたらいいと思う。(将来なりたい職業を明確にイメージして)声優になりたいって思ったら一度学びに行って、違うなって思ったらもう一回考え直して。何回でも考え直しできる選択肢を若い間に与えてあげてほしい」と語り、高校や大学へ行った意味は「なかった」と断言しました。

きいろいとり

(•ө•)
ひろゆきに「説得力ないね」とか言われていますが
私も少し疑問に思う所があります
会社員を確保する為にワザと何も考えない
ようにしていないか?
やりたい事に対して全てのカリキュラムを
こなす必要があるか?
東大の試験で他は全くダメで数学だけ100点
とる人とかいるじゃん
カリキュラムを 選択にして
必要な事に集中すれば
有効な人も多いのではと思ったりします。
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[ 2017/03/09 10:22 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

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