【電通】問題 週刊現代20161031



chnesepopp1 時間前(編集済み)

ハゲ添要一がバッシングされ排除された。この先バッシンされるのは、内田茂、森喜朗、石原慎太郎、企業であれば、電通、NHKであろう。これらはぶっ壊す対象になる。

chnesepopp4 時間前(編集済み)

電気料金は電気事業法で原価主義の原則で決められる。広告料金まで原価に組み込まれ消費者は不当に高い電気料金を払わされている。電力会社は地域独占は認められていて競争がないとこうなってしまう。電通もぶっ壊さないといけないですね。



オカリナ報道マン2 時間前

連載がんばってください。

チャイのイカゲソ実況

いやぁ実におもしろい応援してます!



怜 Toki2 時間前

桜井氏って差別主義者というより極端な現実主義者って感じ。 例えば麻薬中毒が蔓延してるならその麻薬を売ってる密売人を全員叩き出せばいいではないかとドゥテルテ大統領がやってるように。 「人権侵害を止めろ!」→「じゃぁ麻薬社会を止める対案を出しなさい」 明確な反論が出来ない、それが現実だから。 核をなくそうと言って本当になくなるなら苦労はない。 戦争止めようと言って本当に世界から戦争なくなれば苦労はない。 だから橋下徹も明確に論破できなかった。 ただやっぱり自分は動物じゃなくて人間なんだからそっちの方向へ行くのは出来れば踏みとどまりたいって気がある。

怜 Toki17 分前

レイシストをしばき隊とは、「ネット右翼」の妨害をするため結成された政治団体である。中心となっているのは野間易通(のまやすみち)。新聞記者・セキュリティ会社社員・デザイナーなど多肢に渡る人脈を駆使し行動している。2013年10月以降は、「対レイシスト行動集団」もしくは略称の「C.R.A.C.(クラック)」(Counter-Racist Action Collectiveの略)の名義で活動中。海外からは「朝鮮人の人種差別主義者が関わっている極左反日組織」(an anti-Japanese, leftist organisation said to be linked with racist Korean nationals)とみなされている。

Buddy Holly2 分前

民主主義国家がどうとか…そもそも西洋式民主主義と言う意味合いでは、日本のそれは、借り物でしか無いので、この事態は妥当だと思う。と言うよりも、日本的過ぎてなんか和む。この事をキッカケに、自由を求めて、血を流す争いが起きれば、西洋式の民主主義国家に成れるかもね。…が、しかしだ。この国の統治機構は、元来、天皇を置いた事で民主主義なんだな。そして、和をもって尊しなんだな。外は寒いし、鼻水止まんないし、こんな時に、血なんか見たかねぇよ。話題の当事者で、怒れる気持ちは察する事が出来るけど、言論の自由に対する挑戦…な話なので有って、民主主義に対する挑戦とかって言っちゃうのは、ちょっと詰まらない。企画の実現は、和の精神で、段取りさえしっかりやれば、出来そうな話じゃん。単なる努力不足、力不足な話が、民主主義だとか、言論の自由だとか言われちゃって…。企画発案者も大変ですなぁ。もうちょっと、お互いにいたわりながら、企画実現に向けて再チャレンジ出来ないもんかね。
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[ 2016/11/04 00:29 ] 孝志立花 | TB(0) | CM(0)

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